冬場はどうしても厚着になる。
寒いから仕方がないのだけれども、気がつくと、恐ろしいほど重ね着をしていることがある。
それこそ実際よりも大きく見えてしまうことになるのだけれどもね。
でも、冬場の厚着というのは度を超えると良いことはない。
厚着をするということは体にも圧力をかけるということになるからだ。
圧力がかかるということは、血行が悪くなるということだ。
血行が悪くなると体全体に血が巡ることを阻害することになるので健康には良くないのだ。
厚着にも程が有るということなのだ。
でも、逆に薄着をしすぎて風邪でも引いてしまうと、意味のないことになるのだけれどもね。
厚着は健康に良くないと言うけれども、私なんかは、それ以上に肩こりになるから嫌いなのだ。
重ね着もしすぎると、思いの外、肩に負担がかかって肩こりの要因にもなりかねないのだ。
最近では
青森市の整体で免疫上げることもできるようだね。
きっと、一番良いのは、少し薄着くらいで、適度に運動をするっていうことになるのかな。
体を動かすと体は暖かくなってくるものね。